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【OWS TV】より
【常識崩壊】UFO開示では終わらない...
滝沢泰平が語る多次元世界の真相
<この世界そのものが、今まで考えてた現実とは、全く違うものであるってことを、一人一人が自覚していく
<いよいよもって、地球内部にも別世界があるってことに
<地球内部の世界から来ている存在との遭遇とか
<爬虫類型の存在と遭遇したとか、色んなケースがあるんですけど、
<九尾の狐というのに、10年前遭遇したことがあるんですけど、真っ白い普通のキツネサイズなんだけど、尻尾が体比重よりもでかい
【PRODUCE BY】ヨンソ
【キブツ八ヶ岳代表 やつは株式会社・代表取締役】 滝沢泰平
「このディスクロージャーって、本当に意味が深くて、ただこの全てを物質的に、この世界も、自分自身も考えていく様だと、インディペンデンス・デイじゃないですけども、宇宙人侵略モードの方で、もしかすると今後、戦略を考えてる組織も、あるかもしれない。それに騙されちゃう訳ですよね。
それでこう、地球人・政府もみんな一体となって、この宇宙人撃退しないといけないから、その敵に対して一致団結の、ワンワールドを作りましょうみたいな、そっちにちょっと巻き込まれちゃうと、大変なんですけど。
本当のディスクロージャーは、違うんですよ。
この世界そのものが、今まで考えてた現実とは、全く違うものであるってことを、一人一人が自覚していく。
そして我々の本質は何かっていうところに、気づくところが本当の意味での、ディスクロージャーである、って言う風に思っていますよね」
だからそのディスクロージャーっていうのが、これはちょっと映画のお話で、美しき緑の星ね。美しき緑の星に出てくる切断ってあるじゃないですか。
「ありますね。こうやってね」
あれ切断がまさに人間の、もしかするとさっきの脳管の太くなって、色んなものが可視できる様になって、認識が転換することによって、操れないものが操れる様になる、っていう風になるって考えた時に、今ディスクロージャーが少しずつ行われて、人間の認識が変わっておくことがまさに、そこに繋がっていくっていう様に思うんで、そういうことがもう起き出していますよね。
「そうですね。本当に見えないところで切断が、本当にどんどんプツプツプツプツ切られてっててね。本当、皆んな覚醒していってると思いますので。それも本当、みんな繋がってるんでね。誰かが目覚めていくと、やっぱりこう共鳴するんですよね、脳とかもね。そういう形ですごいドミノ倒しの様に今、広がっていっているなっていうのを感じますよね」
そうですよね。だからディスクロージャーっていうとね、よく宇宙人の存在を隠してたのが、それがわかる様になっていう、その単純なことではなくて、人類そのものが、別の次元、もっと言うなら、もしかすると別次元、そもそもあった次元の外に、隔離されてたよというか、閉じ込められてたところを、元の世界に戻していく作業。
これ自体をディスクロージャーによって、引き起こそうとしている様な感覚が、僕としてはあるんですよね、それは。
「僕もそう思ってますよね。あの映画のね、ディスクロージャー・デイっていうのは、ネタバレになっちゃうのであんま、言えないんですけども。でも、あれ自体もやっぱり、ネタバレしない範囲で言うと、一応やっぱり表向きは、政府とか今の権力者たちがいかに、ロズウェルからのそういうことも含めて、全部隠蔽してきたかっていうところが、ほとんどのメインテーマでは、あるんですけども。でもその裏に、隠されているのが、やっぱり本当の、我々とは何者なのかっていうところを、気づかなきゃいけない。
今、現実的に起こっているディスクロージャーっていうのも、一応何かUFOがね、今、らしきものが飛んでるとかっていう、そんな話から今入っていってますけど、その先の、今の世の中を動かしてる人たちも、気づいて欲しいのは、そこの人類の目覚めなんですよね。それが何か今すごい求められてるなと思いますね」
そうですよね。だからああいったUFOとか、未確認飛行物体に関しても、じゃあ100%あれは、地球外生命体の取り扱っているものなのかどうか、ってことも若干こう、クエスチョンマークがついてきて、人間そのものが、わからないところで、実験している場合もあるし。
ただ、今まではそうだっていう風に、思い込まされてたものに対して若干、クエスチョンが、
「そうですね」
色んな部門で入り出してる。
「僕が知ってる限りだともう、半分以上は、もう地球製のものが多いです、そもそも。
やっぱりもう100年以上前から、こういった反重力とか、プラズマ研究っていうのは進んでいて、戦後以降、冷戦時代においても、アメリカもソ連の方も完全にそこの研究に、特化した部隊が存在していたので、それこそもうドイツ、第2次世界大戦の時なんていうのは、ドイツでさえも」
ナチスがかなりやってたっていう
「かなりもう円盤自体ね、こんなアダムスキーみたいなのも研究していましたが、その奥の方の技術っていうのは、かなり進んでいたので、今その辺のがベースになってこの、80年以上の、時代のこの最先端のものっていうのは、軍事用で普通にビュンビュンビュンビュン飛ばせるレベルのものが、五万とある時代なので、もう実際は、まずそこも開示されるかなと。
人間のテクノロジーレベルでも、もう既に実は、UFOみたいなものっていうのは、もうね作れるし、存在してるっていう風にもなるし、一方でそれをまた超えている次元の、円盤というか宇宙船も来ていて。それは地球外の違うね、世界かもしれないし、地球内という方も今後はより特に。僕個人としては、今後目を向けるべきは、空っていうか外の世界よりは中」
そうなんですよね。
「地球内部の方もにも、この世界が多次元構造になっていることが、今みたいに学者たちも言っている訳ですよね。別次元から何か、こういったエネルギー意識として、今来ているってことが何となくこう、皆さん言い出してるってことは、いよいよもって、地球内部にも別世界があるってことに、皆んなの意識が行くんじゃないかなと思いますので。これ地底世界って言っちゃ、ダメなんですよ」
そうなんですよね。これはね、となりの小さいおじさんの瀬知さんのおじさんが地底人と言うと、めっちゃ怒るらしいんで、『内星人』っていう風に呼んでるそうなんですけど。
「何かでも最近、僕の周りとかでも、そういった内星人とか、地球内部の世界から来ている存在との遭遇とか、コンタクトの人がやたら増えている気がするんで。
その中には、爬虫類型の存在と遭遇したとか、色んなケースがあるんですけど、どうも何かね今、中の方から地上の方に、どんどん出てきているんじゃないかな、という感覚はありますよね」
そうですよね。だからついちょっとぐらい前から、オープンコンタクトみたいなね。ああいうキーワードが出てきてて、それはいわゆる先程も言ったみたいな、物理的な遭遇っていう風な認識、外の世界から来る人たちとの、いわゆる宇宙人との、我々のコンタクトっていう様な、そういう認識があるんですけど。
それが本当に、惑星同士の移動なのか、次元
「次元ね」
次元の中での移動、次元移動。だからその次元移動の中で、起きてることの中で、まず一つ、地球内部にも、多次元の構造があって。そこの中からいわゆる、次元を超えて、今の我々の物理的な、三次元の地球空間に現われてきて、そこの存在がっていうのがまず、明らかになってくる。
あとは外の宇宙もある意味、円盤に乗ってビューンて飛行機が飛んで、日本からアメリカに行くっていう感覚ではなくて、本当に次元を超えて、意識が飛んでくるというか、意識体がいわゆる、そういった形となって、現れてきてるっていう風になった時に、全く今までの常識とか概念とは、全然違うところの、お話になってくるんで、もう理解は全く追いつかないんですけど。
でも一つのポイントは、瀬知さんのお話の中からも出ていたんですけど、やっぱり地底世界。地底ではないんですよね。これ実は、だから。地球の中の次元の中の一つの世界っていうお話じゃないですか。
このことはもしかするとポータルとか、そこに繋がっているポータルが、地球のいわゆる色んなところに存在してて、その存在から明らかになることの方がまず、先なんじゃないかなという感じがしてます。
「ポータルはありますよね。僕も多分イスラエルに行った時に、九尾の狐というものに、10年前遭遇したことがあるんですけど、あれも多分ね、ちょっとそういったガリラヤ湖って言って特殊な磁場、そこって古代遺跡だらけなんですよ。
1万年前とか2万年前のピラミッドみたいなのが、湖の底にもあったりとか、地上にも色んなそういう場所があるって、かなりの実はスーパーパワースポットは、ガリラヤ湖っていうキリストが布教活動をしたところで、そのちょっと岩山の中で多分何かね、ポータルにはいっちゃった様な空気があって、その時に九尾の狐がいたんですよ。
狐と人生初めて、珍獣との遭遇っていうのは僕」
リアルに?
「リアルにです。最初は信じられなかったから、本当にすごい尻尾を垂れ下げて、サイズ的には普通の狐。狐は八ヶ岳でも見るんで、大体わかるんですよ。
真っ白い普通のキツネサイズなんだけど、尻尾が体比重よりもでかい」
ヘーーー。いわゆる
「モサっと」
九尾の狐っていうので、出てくるイラストの感じのやつが出てくる。
「に近いんですけど、でもその時は、九尾の狐っていうキーワードも、もちろん浮かばなくて。変った珍獣というか動物が、この中東の中にはいるんだな、っていう風に思って。僕の近くまで来た時に、お尻を見せてね、そしたら垂れ下がってた尻尾が、ブワって広がったんですよ。
そんな綺麗にフワフワとかじゃなくて、本当に何か扇子を広げた様な感じで、ブワって音まで聞こえていて。それは僕の中では結構、3次元のリアルな体験なんですよね。
そのまま去ってっちゃったていう時なんだけど、でもその時ってやっぱりちょっと、不思議な世界に入って一見同じ、この3次元世界、フィールドの様なんだけども、もしかすると向こうはこっちの世界に来たのか、それとも僕がそっちのパラレルのちょっと違う、次元層に入っていっちゃったのかは、ちょっと分からないんですけど。
そういう次元の狭間みたいな場所って、多分世界にもそういう何か遺跡系の場所ってあると思うし、あと日本でもやっぱり、東京とか京都でもいくつかあるらしいです。
八ヶ岳にもそういう場所、実はあるそうだし。あと有名なのだと、日本だと沖縄系って多いんですよ。沖縄の島々って結構、そういう狭間系って、特にムーとか古代文明との、こう狭間の場所ってやっぱり、所縁の地っていっぱいあるじゃないですか。
沖縄って。特に最南端の波照間島というのが、5~600人しか、島の人たちいない島なんだけど、結構な頻度で神隠しが起こるって、すごい有名な島なんですよね。
突然おじいさんとおばあさんとか歩いてたら、急に何かおばあさんが隣にいたのに、消えたりしちゃうらしいんですって。
で何分後かに突然違う空間から、ボワって出てきたりしちゃうことがあって。
それで帰ってきた人の話とかも、聞いたことがあるんですけども。やっぱり同じ空間にいるのに、ちょっと千と千尋みたいな感じの世界で、もう会えなくなっちゃうみたいな。
でもあるここを空間をすり抜けた途端に、この現実に戻ってくるとかもあるそうなので。もうちょっとこの地球内部の世界と、今のこの次元の世界とも、だんだんこの周波数が近づいてきてるな、っていう感覚もあるので」
ある程度多分、把握はされていると思うんですよ。多分調査もかなりしているだろうし。
「そうですね。ナチスはもう完全にチベットに照準をを絞って、チベット探求に行きまくってたんですよね。チベットの方は確実に、シャンバラと言われている地球内部世界と通じる、それこそポータルとかゲートと言われている場所が、存在しているらしいので。
そっちの世界からどうも何か、色んな叡智を引っ張ってきたから、そういった円盤研究とかも、進んだっていう風に噂されてますよね」
そうですよね。だからまぁ戦争によってね。様々なテクノロジーが進化していくプロセスの中に多分そういった、情報というものを握っている人たちがいて、世界中が研究で物事を発明していくっていうよりは、いかにそういったところから、情報を引っ張ってきて、それをこの世界で形にしていくっていう、これが世界の覇権を握る一つの、力になるっていうことは何か、知ってたかの様な動きが、
「そうですね。もう絶体的にもうどんなにやっぱり、人間として天才な人でも、もちろんインスピレーションである程度の段階行く人もいるかもしれないけども、やっぱり国家レベルとか、軍事レベルで考えてきた場合にはもう、明らかに我々人類を、凌駕するテクノロジーを持っている、世界とか存在がいるってことはもう、彼らは知っているので、いかにそこにアクセスして、そこからテクノロジーを引っ張れるかが、もうこの世界を支配する絶対的な力になってくるので、全力投球でそこを皆んな、この何10年もの間ね、どこの国も研究してきたっていうのが、明らかになってきていますよね」
そうですね。だから説明がつかないことがやっぱり、この世界っていうのはたくさんあって、さっきの九尾の狐もそうなんですけど、でもそういうのは、いわゆる伝承とか、口伝とかね、そういったおとぎ話の中にたくさんあって、浦島太郎なんかまさに、多分あれ次元のポータルを超えて行って、
「そうですね」
戻って来たら、またここみたいな。そういう世界って、多分経験としてめっちゃ実はあるけども、何かそれがいかにもないかの様に、それを我々は、常識として生きてきたものが、いよいよひっくり返される、って時期になっている。
これが今まさに2026年のこのタイミングで来てるってことは、これから2030年2035年に向かって、僕はそう遠くない未来、本当に世界が全く違う常識の世界に、打って変る様な気がしてるんですけど、泰平くんから見て、今2026年じゃないですか。
今日が7月1日なんですけど。10年後、今の全部話を統合してこれが、進んで進んでディスクロージャー、どんどんされていった時に、10年後って、どんな世界になっていると思います?
「いや、相当この10年後は、もう言葉で説明できないレベル、かもしれないぐらいのパラダイムシフトって言われる、今までの常識が全部ひっくり返ってもおかしくない様な、すごいことが待っているんじゃないかなと思うんですけど。
でもそれって多分、今の我々の常識レベルからすると、ちょっと想像もつかない様な感じなんですけど、でも徐々にこれって、個人の意識も集合意識も、変容が毎日の様に秒単位で、変化していっているので、じゃあ、いざ10年後に、すごい大激変が起こってるかっていうと、意外とまあそれが当たり前だよね、っていうことが当たり前になって」
スマホの普及みたいな感じで、
「そうそう、でも時間差でこの今の地点の現実と、その地点で考えると、もうとんでもない」
そうですよね。
「大転換が起こってるんですけども、感覚値としては」
ネットがなかった時と、ネットがある時代じゃあ、その狭間で、何か僕らが大きくボワーって変わったかというと、徐々に、
「徐々にそう、結果何か当たり前化しちゃってるから、昔の人からしたらもう、魔法の様な世界になっていのと同じ様なことが、でも今までこれが100年とか150年とかで文明の変化っていうね、進化っていうのが起こってたものが、それを遥かに凌駕するぐらいの激変が、この10年でギューっと、多分来てると思います。
このAIの発達から、テクノロジーから見ても絶対的に、すごい加速度で今、変化していっているので。でも意外と感覚値として、10年後に立っている状態としては、当たり前だよね、みたいなことにはなってると思うんですけど。
現時点と、この2026年と比べると、2035年ぐらいっていうのは、何次元も違う様な、ステージが多分待ってるかな、という風に思いますね」
そうですよね。想像もつかない様なね、世界にもしかすると、我々が誘われて行くかな、っていうとことが、
「これってでもね、この2026年に、トランプさんを、そしてディスクロージャー・デイの公開も、これ確実に狙ってるんですよ、2026年のこのタイミング。
トランプさんが発表した内容だって、もう今まで誰一人これね、公式には突っ込んでこなかった、月の秘密、アポロの飛行士たちは何を見てきたとかも全部、今情報開示しているんです。写真も出しちゃっているし、月にこんな光が映っていたとか、その飛行士たちはこんなものを見たんだよという、会話さえも全部今、公開しちゃっている。
これっていうのはもうちょっと、考えなれないんです。今までの歴史的なことからしても。公の場でそんな内容まで、もういよいよ出しちゃってるの?っていうところに、今2026年、その2025年までは絶体ダメだったんです。どんなにそれが真実に近いものでも。そんなのは気のせいですとか。NASAもそんなことは認めていません、とかっていうのから一転。
何か全部が反転しちゃたのは、2026年っていうすごい今タイミングに、入っていってる訳なんですよね。これってでも本当、何百年とか何千年単位よりも下手すると、1万年以上こう、今まで積み上げてきたこの文明始まって以来の、本当に強烈な大転換期が、この10年20年で起こってもおかしくない節目にいるので、すごいタイミングに何かみんな繋がって」
そうですよね。
「時間を共有できてるのは、それだけで楽しいなって思ってますね。旧時代の感覚に囚われ過ぎちゃうと、ちょっとついていけない、この変化に、っていうことが想定されるので。
あんまりやっぱり外にも囚われずに、自分軸を常にどんな風に、世界が変わっていっても、自分の本質ってものを見失わない様にしておくことが、とっても大事かなと思いますね」
そうですね。そうならないためにもやっぱり、ニュートラルでいるっていう、
「そうですね。その中で、立体神聖幾何学と、平面次元とか平面視点とか、1極だけを見ちゃうと、本質がどんどん見えなくなっちゃうと思うんでやっぱり。
今まで平面的に見てたものを、もう次元を変えて、全体を見る様な、視点になってくるとこの激動の時代も、楽しいで、わー最高のタイミングに何か立ち会えたなって、そういう風な客観視できるんじゃないかな、っていう風に思うのでやっぱり、今そういった立体とか、立体意識っていうのはすごい、キーになってくるんじゃないかなと思いますね」
そうですね。元の意識というかね、その本質的なものだけがあって、あとは多面的にね、色んな要素を見ていくことによって、全体像が見えてこれ、宇宙も地球も人間そのものも、そこが今まで我々に欠けてた、視点だと思うんですよ。誰かが決めた学者とか、例えば政治家とか、時の権力者が言ってるとか、宗教のリーダーが言っている様なことの、側面だけが、この世界の全てだっていう様に、出発点がそこになることによって、ズレていく訳じゃないですか。
でも本質を置いて、様々な人の感覚とか世界を、多次元的に見た時に初めて、この世界の本質がわかる様になってくる。
これが多分ディスクロージャーの本当の役割な様な。気がするんですよ。
「ですねー。まさに本当立体意識になって、その本来の本質の構造がわかると、この部分だけを見て、何とかだと思ってたんだってことに、だんだんみんな気づき始めて、くると思いますので。本当はだからね、この立体の力ってすごいと思いますし、この10月に、今新たなこう、形玉みたいなものっていうのがまさに、今まで目に見えない、認知されなかった真実っていうものを一旦、この現実界に現象化、具現化するっていうことだと思うので、そこを通してね、見えない世界って繋がれたりとか、意識の拡大っていうのが訪れると思うので、すごい大事な役割をトッチさんとかも、やってらっしゃるんだろうなと思いますね」
今だから出せるし、今だから理解できるっていうね。そういう時代とかタイミングに、本当に来てるなっていう風に思うんで、もしかすると見てる皆さん、もうちょっと何かね、わかりやすい都市伝説的なお話とか、目に見えない世界を求めている方たちも、多いと思うんですけど何かね、ちょっとやっぱり次元が変わってきちゃったんで、そこがもう必要がないって言ったらあれなんですけど、そんなことよりも未来に何が起るかわからない、ワクワクとか楽しみ、予測のつかない世界の中に生きてるって、リアルタイムで観察できてるっていうこと自体が、肉体を持って、心の喜びをむしろ噛み締める方が、生き方としてはいいのかなっていう風に思ったりもしますね。
「もう本当そうですね。そういう風の方がより、この世界を楽しんで、この激動さえも恐怖とか不安に怯えるんじゃなくて、すごいワクワク、一体何が起るんだろうってことをね、楽しめる遊園地に来ている様なものなので。
確かに楽しむ程度に、色んな情報とか都市伝説みたいなものも、インプットしたりとか、見に行くのはいいんですけども、あんまりそれだけに、囚われていっちゃうと本質からズレていっちゃうかなとは思いますので。程々にしながらも、せっかくなんでね、多次元意識になった状態で、この世界を楽しむっていうのがすごい、これからいいんじゃないかなって思ってます」
そうですよね。だから生と死に関する、概念とかそういった我々が分けていたものが、実は一つの構造の中、仕組みの中に、全て一つに繋がってる。地球外生命体、内星人と呼ばれている存在、多次元世界も含めた、全てが1対で宇宙というのを成しているっていう風に考えた時に、すごい壮大な、また世界が我々の前に広がっていくっていう風に考えた時に、これは楽しみだなと、
「いや、本当にそうですねー」
それをやっぱりいち早く情報をキャッチしてる人たちがね、少しずつ情報をまた、開示していきながら、表に情報を出していくっていうことになってくると思うんで、ぜひね、何があってもね、慌てることなく、淡々と受け入れていきながら、この世界の変化を楽しんでいくってこと。
また苦しい時とかね、辛い場面があったらね、やっぱり人との繋がりの中で、支え合って乗り越えていく。そうするとまたそこには、素晴らしい世界が待っているっていうね。
「そうですね」
ぜひ次は10月のね、4日に福岡源の久留米市の方で、『宇宙会議2026』を開催しますので、それまでの間にも、またどんなディスクロージャーが待ってるのかっていうのもね、我々も想像がつかないんですけど、その10月4日には、またその時のタイミングでのね、お話っていうのを、皆さんにはお届けしたいという風に思います。
ぜひ会場で一緒にね、
「そうなんです。檀上と観客席で、何か教えるっていうものだけでもないんで、一緒になってこれ会議なので、全員が主役なんですよね。
たまたま我々がファシリテートしながら、進めていきますけども、基本的には一体となってね、そこで皆んなで底上げが出来たらいいかなと思いますよね」