私が今日した事、考えた事。

日々の生活の中での、出来事を報告します。。。

「世界の裏側を見た方にYouTubeの限界までお話を聞きました」①

YouTube

【どさんこ☆宇宙人】より

 

世界の裏側を見た方にYouTubeの限界までお話を聞きました①

※削除するかもしれません

 

皆さん、こんにちは。

今日はですね、久しぶりのYouTubeの投稿となっております。

モザイクがかかっていて、何ぞやいう感じだと思うんですけども、今回ちょっと本当に凄い方とのご縁をいただきまして、完全モザイクでの出演許可をいただきまして、このような形で撮影をさせていただいております。

どんな方なのかということは、後ほどお話したいと思うんですけども、私はですね、前々から若干、お話は、ちょこちょこしてたんですが。やっぱり北海道っていう土地がね、本当にこの地球にとって、まあ、日本にとってということだけではなくて、本当に地球にとって、本当に鍵となる土地になってくるという所で。まあ、その中で私も北海道民として、本当にこの土地を盛り上げていきたいという思いが凄くありまして、色んな問題山積みですけど、外国に水源地をいっぱい買われちゃっていたりとか、色々ありますけども。ただそんな中でも、北海道民同士ちょっと、協力をし合って、何かやっていけないかというところで、同じ志を持たれててる、道民の方とコラボをさせていだだいております。

何でこんなにモザイクがかかっているのかということなんですけども、かなり機密性の高い情報をたくさんお持ちでいらっしゃって、一般的に結構、陰謀論と言われている、界隈のYouTubeっていうのは、また聞きした情報を発信されてたりとか、する方もいらっしゃると思うんですね。

ただ、この方はですね、本当にご自身が色んな、場所、組織、の中に実際に在籍されていたりですとか、語り尽くせない部分がたくさんあるんですけども、YouTubeで話せる範囲で、皆さんの思ってる陰謀論というか、そういった部分についても、嘘と本当が混ざってたり、みたいな部分があるので、やっぱり実際にそういうのを経験されてきた方に直接ね、お伺いしてみようという動画になっております。

私も本当に何というか、ただの主婦なんですけども、ふわふわスピリチュアルみたいなのと、ちょっと誤解されちゃうこともあるんですが、私は結構、現実的な部分もすごく大事にしていきたい人なので、今日どんなお話が聞けるのかなというところで早速ですね、お名前もちょっと伏せさせていただくんですけども、ちょっとイニシャルで呼ばせていだだいて、Kさんという風に呼ばせていただきます。

Kさんはですね、色んな組織にっていう話もそうなんですけど、何故そういう繋がりがあるのかっていうと、体のDNAと言われている部分がですね、若干、一般人とは違う部分があって、それによってですね、特殊能力的な部分がかなり開いておられたりですとか、ていうところがあります。

Kさんに実際に体がどういった感じで、一般の方と違うのかというところを、少しお伺いしてもいいでしょうか?

「はい」

例えば、私たちが、よく風邪をひいたりとか、寝込んじゃったりとか、経験て一般人のDNAの方は、きっと皆んな経験が、私も含めてですけどあると思うんですけども、そういう経験というのは、今までなりましたでしょうか?

「寝込みはないです」

ない。何故なのかと。そんな『嘘を言ってるんじゃないの』とかね、『そんなわけあるかよ』って、見てる方、思われてるかもしれないんですけど、血液のデータが全体にちょっと、かなり一般の方と違うというかね。白血球の数値がかなり、

「骨折った時も、治りも本当に早いんですよ。後、前の職業で大やけど、こっちの手を負ったんですけど、やけども治るというんでしょうか」

全然わからない、跡が。

「(画面見えるように)上げた方がいいですか?」

大丈夫、大丈夫。モザイクがかかっているから。

ねえ、だから圧倒的に傷だったり、の治癒がすごく早いってことだったり。まあ、Kさんの血液データというのは、実は一般的には、難病と言われているような血液の数値を表しているというか。

ただ、前例がないような形で、普通に健康に過ごされているという。とんでもないDNAをお持ちなんですね。

そういったDNAをお持ちということで、よく皆さんが聞くような、フリーメーソンだとか、謀国際機関、ちょっとごめんなさい、ここは本当に言えないんです。

が、とかに直接、こう呼び出されてというか、実際に国外の施設にも呼び出されて、行かれて、そこで色々なものを視たり、聞いたり実験されたりということを経験されているので、ちょっとその辺も聞いてみたいなと思うんですけれども。

国外の謀国際的な機関に行かれた時の、お話というか、少し話せる範囲でいいので、お伺いしたいんですけれども。

「私がアメリカ合衆国に行ったさいには、私の友人がそういう機関で勤めている方がいて、まあ、前々からは聞いていたんですけど、今でもそうだと思うんですけど、DNAがちょっと変わっている方々だったり、集めているといったらいいんでしょうか。

探しているていうのが正解かわからないですけど、方々がいて、向こうからそういう機関の方から連絡がいただけるわけですよ。

そこの施設に行くと、すごい有名な所なので、当然、施設内に1番最初、僕も驚いたんですけど、お土産コーナーがあって、そこから、次からセクター1が始まります。

セクター2があり、3、4、と繋がって、ドンドンドンドン暗い所になってくるんですけど、バイオハザードのマークがある辺り。その奥には、奥の奥には多分、宇宙人と言われる方々がお仕事されてます」

実際に?

「実際に」

それを見られたと。で、扉の分厚さがドンドン変わっていくんですものね。

1、2、3、4てなっていくと、ドンドンドンドンて、ねえ、すごいリアルだなと思ったんですけども。

そんな中で、色んなこと見たり聞いたりされてたと思うんですけども、その、よくね宇宙人て聞くと、我々はグレーっていう、シルバーっぽい肉体に、大きな目が特徴的な宇宙人を思い浮かべると思うんですけど、その宇宙人の呼び方っていうのも、実は違うんです。

「リトルグレーのことを、ブラックTシャツと呼んでました」

はい。なぜブラックTシャツなのかってね。ところはありますけれども、

「私もその時は、リトルグレーではなくて、ブラックTシャツっていう呼び名で聞いてたのは覚えてます」

あ~、逆にだからリトルグレーていう呼び方を皆んながしているのが、逆に違和感だったというか。

「そう、そうですね。ただ、世の中がリトルグレーって言ってたから、そっちの方が正解かもしれないですけど、その機関の中ではブラックTシャツっていう説明を受けました」

ねえ、そうらしいです、皆さん。なので、今日からリトルグレーではなく、ぜひブラックTシャツと呼んでいただけると、何かこの人はちょっと精通しているのかなという、ポイントかもしれないので、こういったこともあるかもしれませんと言うことになります。

宇宙人が実際に働いているということだったんですけど、そこの、そこでは当然、宇宙人はいるということだと思うんですけども、それ以外に実際に、こう人間ではない存在というのは、実際、私たちの生活に関わる、どういったところにいらっしゃるのかな?という。

「政治家さんにもいると思います。ITの会社にもいると思います。後は芸能界にもいると思います。ニュースキャスターにもいると思います。色んなところに溶け込んでいると思います」

はい。ね、信じるか信じないかは...て、感じですけども。

あの、もしね、何かの情報開示が今後進んでいった時に、このお話が、今笑って聞いていても、『えっ?本当だったんだ~』てことになるかもしれないし。要するに心の準備っていうんですかね。ていうのは、しておいてもいいのかなていう風に思ったんで、私も突っ込んだ質問をさせていただいているんですけども。

『そういうことがあるかもね』というところ。

後は、謀国際機関からの、招集を受けるというか、ていうところにあたって、Kさんはちょっと最初、不審だったというか、疑ってかかったというか。

「そうですね」

普通に怪しいですよね。やっぱりすごく疑ってかかったというか、やっぱりすごく疑問を持たれて、色んなパスポートのことだったり、色んなことが不思議なことがあったそうなんですけども。

その中でもこっから先はオンラインサロンにいっちゃう話だと思うんですけど。

まあ、後はあれですかね。ちょっと皆さんの有名なところではというか、エドワード・スノーデンさんという方がいらっしゃると思うんですけども。

その方についてもちょっと話せる部分で大丈夫なので、ちょっとお話いただけますか。

「あくまでもスノーデンに関しては、私もお会いしたことがあるわけではないので、聞いてる話としては、地域は特定できないですけど、やっぱり見てはいけないセクター4、5その奥辺りから見てしまったものを、きっと本人の中でも皆んなにお話しなきゃと思ったのが、結局、追われる羽目になったのではなかったでしょうか。

色んな国はスノーデンの情報は大きいので、国として守ろうとしてるのはあると思います」

なので、スノーデンさんの映画は、ちょっと見てみたらいいかもってことです。

「見てみたら、何か繋がるような話があるかもしれません」

このKさんがお話してくれた内容とちょっと繋がってくる部分があるので、やっぱり答えをボンてYouTubeでは言えないというか、ていう部分もありますけども、出された情報を見て、どう考えるかとか、AIに全部答えを聞くっていう在り方というよりかは、こういう情報を自分で拾って、どう感じるかとか、そういったところをぜひ考える力っていうのもこれからの時代を生き抜いていくうえで、必要不可欠な部分なのかなっていう風に思いますので。まあ、参考にぜひ映画見ていただいけたらなという風に思います。

謀国際機関のからみで、言っていいという許可をいただいたので、少しお話をすると、Kさんの体内には、言い方はマイクロチップ?

「マイクロチップですね」

言い方でいいんですね。ここに実際あって、モザイクがかかっているので、見えないかもしれないですけど、○○○○(ピー音)入っておられて、後は(自主規制中)にもってってことなんですけども。これは、話せる範囲で大丈夫なんですけども、どういった経緯でというか。

「単純に、アレですよ。僕のたぶんDNAがきっかけです。

こっから私の動きっていうのを多分、視えてるんでしょうし。脳波の状態とか、今の私の多分、体温も含め、全部のデータが共有されている状態だと思います。

後、私がもうちょっと、少しでも覚醒ができるのなら、このチップが頭の中のパソコンのような形になるので、もう少し頭がいい会話ができるんですけど。

まだ、繋がってない状態ですね」

いや、いや、いや。そんなことないですよ。

本当にね、私は直接、こうやってお会いしてるので分かるんですけども。今までね、色んな方と、お会いしてきて、一般的に、俗にいうオーラって言うんですかね。

が、こんなに強い方を見たのは初めてだったので、『何でこの方はね、こんなにオーラがもの凄い強烈に出てるんだろう』っていう風に思って。

ワンピースっていうアニメ、漫画が分かる方だったら、通じるかなと思うんですけど、覇王色の覇気っていうものがあって。そのモンキー・D・ルフィとかの主人公が特にそうですけど、そういう強いキャラクターがこう、物を触ったりしなくても、バンって出して、それで周りの人が気絶するみたいな。そういうのがあるんですけど、何かそれにね、すごい近いものを感じたというか。

あまりにも『うわー!』って来るんで、すごいビックリして。

で、ちょっとお話を伺ったところ、とんでもない事実が判明したっていうところで。

こういった体の遺伝子のことだったり、後は色々、これからあるんですけど、そういう部分だったというので、私も初めてそういうのを体内に入れている方を触らせていただいたりとかして、意外と小さいんですよね。入れる時も、痛くないって。ビックリですよね。

まあ、Kさん曰く、我々も将来的には、

「将来的に多分、入って来ると思います。ここの中にクレジットカードだったり、免許書の代わり、保険証の代わり、身分証も全部入ると思います、これからは。

だから、今もうとっくに始まっていますが、ヨーロッパでは、手をかざすと自動販売機でジュースが買えたり、切符が買えたりもありますから」

はい、はい。ちょっとビックリな感じですけども。本当にね、日本じゃないところでは、そういうことがもう既に始まっていて。で、尚且つあれですよね、チップにもグレードがあると。ねっ、グレードがあるんですって。

それで、マイナンバーっていうものが、我々には一人一人もう、与えられているというか、一応、全員に、生きている人にはマイナンバーていうのがあると思うんですけど、アレもランクというか。

「そうですね、あると思います。結局、1~6という数字が例えばあるとするじゃないですか。1の階層、これ実は答えから言っちゃうと、多分、不幸せになる人っていないと思うんですよ。

ムーンショット計画って知ってますか?」

はい、はい。

「ムーンショット計画は、結局、自分のアバターをということで。仕事、多分していくと思うんですけど。だから1階層の人たちが、例えば、低所得者なのかな?になるとして。ここにはちゃんと皆んなの人気店の飲食店だったり、コンビニだったり。皆さんが喜ぶものが全てあると思うんですけど。

まあ、一律ここの階層が皆んな同じ給料で、皆んな同じような家で。喧嘩する方々がいないでしょう。

2階層目になって、3階層目になって、一番高くなってくると、そろそろ土いじりをしたり」

あ~、自然なね。

「人としてというのが、すごいテーマになってくるような私はイメージでいます」

あ~、なるほど。やっぱり、何て言うんでしょう。

ワンピースの世界でも、ちょっと描かれてましたけれど、そういう上流階級の世界が、すごい自然のワクチンとかそういうのじゃない、

「ナチュラルなね」

ナチュラルな物だけを食べていると、いう世界。

「多分、1番その下、下と言っていいのか分からないですけど、イメージですよ。

要するに、皆さんが大好きな物はここに集まっています」

この下の階層にねってことです。

「上は本当にナチュラルな土臭い、それを洗って、大根だったり、じゃがいもだったり、ナチュラルな物を食べれる。

こっち(下)は逆に味の着いた物、のような気がします」

て、いうことも、そういったところで聞いてこられているかもしれない、ということですけども。

じゃあ、どうしようもないんじゃないのって。自分たちは下の階層なんじゃないのって、思われる方もいらっしゃるかもしれないですけども、ただ色んな世界って、色んな勢力がいて、色々せめぎ合ってるというか。

そういう風にやりたい勢力がいたら、逆にそれを止めたい勢力がいたりするわけで。だから絶体にこうなります、こうなりますよっていうことの、脅しをしたいわけではなくって、そういうものも実際見たけれども、ただ、何て言うんでしょう。

世界を裏から操ってる、操ってると言ったらアレですけど...のは、人間のことを軽視している存在たちだけではなくて、ちゃんと人間が幸せに生きていけるように、裏からサポートをしてくれている存在たちというのも、実際にいて。

だから、あまり陰謀論、陰謀論に振り回され過ぎないというか、『あ~、もう終わりだ~』みたいな、そういう思いにはならないでいただきたいなという感じですね。

事実として、こういう事はあるけれども、ただ、我々は本当に目の前の出来事に、ちゃんと感謝して、自分で自分を幸せにしていくというか、そういう感性というのも、この先のAI時代に、どうしても必要にはなってくるのかなと、いうところですね。

 

②へ続く

 

【感想】

セクター1~6の話は興味深いですね。

『エリア51』の中にあるのでしょうか?

その中で、地球人と宇宙人が一緒になって、実験やら、研究をしているという話は聞いたことがありますね。

血液の遺伝子が普通とは違う人が、招集されるのは知らなかったです。

映画、スピルバーグ監督の『ディスクロージャー・ディ』にも、通じるものがありますね。